クラブの変遷

History

昭和57年 4月(1982年)

 大東市立住道北小学校において住北サッカークラブとして発足する。

昭和60年 4月(1985年)

 中学部を新設し、小・中9ヶ年一貫指導を開始する。その名も、名称を大東住北フットボールクラブに変更する。

平成 2年 4月(1990年)

 中学部の名称を、EXECUTIVE 1990 GAINERS FC(通称EXE’90FC)に変更する。

平成 5年 4月(1993年)

   当クラブ内での2番目の小学部として、クサカサッカースクールを東大阪市内孔舎衙地区で発足する

平成 7年 4月(1995年)

 運営方式を育成会から理事会組織に変更する。


平成 8年 4月(1996年)

 山元浩敬を代表とする技術指導集団エスクが発足し、大東住北フットボールクラブと業務提携を行う

平成12年 4月(2000年)

  クラブ内トレセンとして、4・5・6年生を対称に、大東住北FC(U-12)EXE’90FCJrを発足する。

平成18年 8月(2006年)

 大阪府から特定非営利活動法人申請の認可が平成19年6月に下り、それを受けて平成19年8月に特定非営利活動法人EXEスポーツクラブとして法人の登記を行い、平成19年10月より活動を開始する

平成19年 4月(2007年)

 特定非営利活動法人EXEスポーツクラブと大東住北フットボールクラブが合併し、新たに活動を開始する。